情報の調べ方
課金してよいかを判断する材料にしてもらうため、書き方の決まりをここにまとめています。
確かめるもの
- 料金、無料でできる範囲、使える端末、日本語への対応は、各社の公式サイト・料金表・利用規約と、広告の案内で確かめます。確かめた日を「確認日」として載せます。
- スマホやパソコンの標準機能は、メーカーの公式の案内で確かめます。
- 資料どうしで書いてあることが違うときは、どちらか一方を選ばず、両方を書きます。
書かないこと
- 使っていないサービスを、使ったように書くことはしません。体験談や口コミは作りません。
- 宣伝文句(「最強」「No.1」「業界最高」など)は、根拠を確かめられないかぎり写しません。
- 順位やおすすめ1位は付けません。読む人の状況ごとに、合うものを選び分ける形で書きます。
短所も書きます
向かない人、できないこと、無料体験のあとの自動更新、年額払いの縛り、解約の手順など、申し込む前に知っておきたいことを、各記事の最後にまとめます。
生成AIの利用について
下調べや文章の下書きに生成AIを使うことがあります。数字や条件は、生成AIの答えではなく、公式の資料で確かめたものだけを載せています。
誤りを見つけたら
料金や条件が変わっていた、誤りがある、といったご指摘はお問い合わせからお寄せください。確かめたうえで直し、更新日を記事に載せます。
